・小6プレジデントコース生の入試が
1月12日(日)に終了しました。
よく頑張りましたね!お疲れ様でした!
保護者の皆様もお疲れ様でした!皆様方の
温かい励ましがあればこその受験勉強でした。
ありがとうございます。今後もよろしくお願い
申し上げます。土曜日の学習は中1の先取り
学習をしていく予定です。
・さて、次は中3の私立高校入試が15日(水)
から始まります。今まで勉強してきた事を
存分に使って、試験に臨んでください!

・小6プレジデントコース生の入試が
1月12日(日)に終了しました。
よく頑張りましたね!お疲れ様でした!
保護者の皆様もお疲れ様でした!皆様方の
温かい励ましがあればこその受験勉強でした。
ありがとうございます。今後もよろしくお願い
申し上げます。土曜日の学習は中1の先取り
学習をしていく予定です。
・さて、次は中3の私立高校入試が15日(水)
から始まります。今まで勉強してきた事を
存分に使って、試験に臨んでください!
大前研一さんが立ち上げていた「平成維新の会」に
私は入っていました。
その際に「長崎県知事選」の立候補者として
1目度は、全農連の志垣籾善さんを
2度目は、長崎日銀の支店長だった田邊敏憲さんを応援して
選挙戦を戦いました。
いずれも、高田知事に負けましたが、
その時のスローガンが「長崎空港」をハブ空港にして
黄海経済圏を九州から制覇しようという斬新なアイディアでした。
そして、今熱い注目を浴びるのが
「アセアン諸国」と「インド」です。
ご承知の通り、「アセアン諸国」は2015年に関税が取り払われて
将来的には「域内統合」を視野に入れています。
所謂、「ユーロ圏」のアジア版です。
そして、「インド」は、この「アセアン諸国」の直ぐ隣で
ベトナムまでのインフラが整備されると
3、4年後には中国の人口を上回ると言われるだけに
凄まじい「経済効果」が見込まれます。
特に、私たちの九州はこういった地域に近い距離にあります。
長崎から東京までは1300kmの距離ですが、
長崎から上海までは約720kmしかありません。
また、長崎からベトナムまでの距離でも
僅かに約2900kmしかありません。
そこに、目を付けたのが沖縄です!
最新の記事が先日載っていましたので
ご覧ください!
もう、今や日本も世界もありません。
兎に角、デジタル時代に勝ち残って行くには
こういうグローバルに通用する力を身につけて
地球規模で勝機を見つける以外にありません!
一生は一回限りです!
果敢にチャレンジしようではありませんか!
例え、20時間あろうが、10時間あろうが、
私は「時差ボケ」とは無縁です!
その秘訣は、日頃から「太陽」と共に生きる生活を
毎日実践しているからです。
私たちの体には、ご承知の通り
「体内時計」が至るところに埋め込まれています。
親時計は、
脳内の視野交叉核というところにあって
全体をコントロールしていますが、
それ以外にも臓器を初めとして
体の隅々に「子時計」があります。
昼間に行動するように出来いる人間は
実は、「25時間」周期で
動いています!
それに対して「地球」自体は
24時間周期で運行されています。
その1時間の差をリセットするのが
太陽の光と言われています。
だから、夜更かしなどで夜にブルーライトなどの光を浴びれば、
後にズレて、「時差ボケ」のようになります!
このように生体のリズムが狂った状態が続くと、
生活習慣病や癌になる発症率も
高まることが分かってきました。
「時差ボケ」にならないコツは、
現地に着いて眠くても太陽がある間は
我慢して活動し続けて
太陽が沈んでからなるべく早くに休むと
「時差ボケ」にはなりません!
生活リズムを太陽の運行と共に生活すれば
「健康長寿」は約束されたようなものです!
これ、本当です。
各国が保有する無人機の数は、
どのくらいだと思いますか?
1位 米国…679機
2位 欧州(英国、フランス、ドイツ、イタリアのみ)…42機
3位 インド…32機
4位 イスラエル…26機
その他 中国、ロシア、イランは、不明。
英国ガーディアン紙のブログより
これらの無人機ブライアントは、
14の画面の前でたった2人の操縦士によって
操られていて犠牲なしに
標的に照準を合わせて任務を完遂できるのです!
兵器開発の最前線は、ここまで来ています。
狙いは、自軍や民間人の犠牲を最小限にしながら、
敵の戦闘遂行能力にダメージを
与えることにあるのは明白です。
次は、「軍事ロボット」と
まるでSFまがいの世界が出現しょうとしています。
どんなに「兵器」の開発が進んでも、
それを操るのは「人間」です!
「心」は、一体何処に飛んで行くのでしょうか?
冬ゼミの最終日の1月7日、楽しみにしていた「お年玉抽選会」の日です。
ゼミの学習終了30分前より、小学生・中学生に分かれて、それぞれの時間帯の人たちで抽選会を行いました。
小学生の1等 3,000円は小1のH君(喜々津東小1年)(写真左)、
中学生の1等 3,000円は中1のM君(喜々津中1年)(写真右)が当選しました。
二人とも初めての当選で、大喜びでした。
2等 1,000円、3等500円と全員に当たるのですが、
塾生のお目当ては、やっぱり何といっても1等でしょう!
おじいちゃんやおばあちゃんからもたくさんのお年玉をもらっているのに、
みのる塾の「お年玉抽選会」はささやかなお年玉ですが、
なぜこんなに盛り上がるのでしょうか?
不思議です!
ちなみに小1のH君は、お年玉は貯金したそうです。