みのる塾|諫早市の学習塾「夢をつくる未来をつくる !」

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サクラ咲く!公立高校第一志望校に全員合格!

2014年3月19日 塾長

今年の3年生で最後まで残った人たちは、本当に努力を惜しまない人達だったので
「全員合格」という快挙を成し遂げることができたのだと思います。

「これだけやったのだから悔いはない」という位、本当に毎日よく頑張りました。

入試は蓋を開けてみなければわからないという魔物がいるので、今年はいけると思いながら、連絡があるまでは安心できませんでした。

今日は小学校の卒業式で、私も地元の喜々津小学校の卒業式に参加させていただいたので、第一報はY君のお母さまからでした。
人目も気にせず、二人で抱き合って喜び合いました。

塾に戻ってからは続々と朗報が届きました。

「努力は実る」を実感できた良き日になりました。

受験生の皆さん、本当におめでとう!
そして、ありがとう!

折しも、自宅に戻ると、今朝までは咲いていなかった桜の花がちらほらと
咲いていました。

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学生寮に国際寮の波!…大学・民間を問わず新設相次ぐ!

2014年3月18日 代表

日経新聞記事

先日日経新聞を読んでいましたら、

こんな記事が目に飛び込んできました。

国際社会で活躍できる人材を育てる方法として

従来は海外留学という手法だけに頼っていましたが

最近は日本に学びに来ている

外国人留学生と一緒に生活することで

英語や外国語を学べるだけでなく、

価値観や生活習慣の違いなども学べるとあって好評のようです。

私が身近に知っているのは

以前塾生たちを連れて見学に行った

大分県のAPU大学の「APハウス」ですが、

寮の関係者の方から聞いた話では

入寮当初は価値観や生活習慣の違いからトラブルが絶えないそうですが

「衝突」を乗り超え、「衝突」から学ぶと、一生つきあえる「絆」も生まれるそうです。

日本人の特色の婉曲的表現(持って回った言い方)は

誤解を招くので「思い」をストレートに伝える訓練の場にもなるのでしょう!

でも、結局は周りが「外国人」ばかりでないと、

本当の意味で「価値観」「生活習慣」「言語」などを

マスターすることはできません!

実例 大学 早稲田大学国際学生寮、東京理科大学野田キャンパス国際学生寮、立命館アジア太平洋大学APハウス

民間 京都国際学生の家、東京国際交流館、シェアハウス「ボーダレスハウス秋葉原」

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「福島第一原発」の実態を暴く「現役キャリア官僚覆面作家若杉冽」のリポート!

2014年3月17日 代表

朝日新聞記事「わかすぎ・れつ」という小説家を

皆様はご存じですか?

彼は、現役官僚ですが、実名は公開していません。

告白小説の『原発ホワイトアウト』を書いたことで

一躍有名になりました。

これは、原発を巡る電力業界や政界・官界・財界の利権構造を

告白した小説です。

ネット上やFBで情報を検索すると

「事実は小説よりも奇なり」と言われるとおり

本当はもっと凄い事実が隠されているようです!

つまり、私たちが耳目にするのは「氷山の一角」でしかありません!

一番深刻なのは、

汚染された空気が地上に舞い降りたり、

汚染水が地下の伏流水として

長年に亘って東北地方や関東地方の人たちに

多大な影響を及ぼすことは触れられていないのです。

我々夫婦の子や孫たちが

関東地方で生活しているだけに非常に心配です。

原発に頼らない電力供給を

切に願わないでいられません!

 

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スカイ君は、わが家のアイドルです!

2014年3月16日 代表

IMG_5945

スカイ君がわが家にやってきて

どのくらい時が過ぎたでしょうか?

去年一昨年の9月のように記憶しています。

とてもイタズラが大好きです。

油断していると

メガネやボールペンをかじったりしています。

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卒業式が目白押し!

2014年3月15日 塾長

3月1日 卒業式 no2

国際ソロプチミスト諌早を代表して、数名の会員たちと
14日(金)は、椿原中学校・聖母の騎士小学校の
最後の卒業式へ行ってきました。

卒業生は中学生10名、小学生4名の計14名。
運動会やクリスマス会などで、顔見知りになった生徒さんたちが檀上で、
背筋だけでなく5本指の先までピーンと伸ばし、堂々と「自分の夢」を発表する姿に感動しました。

最後の卒業式ということもあって、先生方、園の方々、そして来賓の方たちも
涙をぬぐわれていました。
すばらしい卒業式でした。

そして今日、15日(土)は、長崎ウエスレヤン大学の卒業証書・学位記授与式に行きました。
毎年のように、みのる塾生の卒塾生がいるので楽しみにして参加していますが、
今年はT君がいました。誰よりT君の卒業を喜んでいらっしゃるお母様も遠くにお見かけしました。
私は次のお祝い会場に行かなければならなかったので、T君にもお母さまにも
「おめでとう!」を直接お会いして言うことができませんでした。
それがちょっと心残りです。ごめんなさい!

一人ひとりに、「よかったね!おめでとう!」と声をかけていらっしゃる学長先生、また、「遠い将来、地球が一つの国になってほしい。その手伝いをあなた方がやってほしい。」という内容だったと思うのですが、校友会会長のお言葉。
黒いガウンをはおり、世界のあちこちから来ている留学生の方々にも心は通じていたように感じて、ここでも感動でした!

さて、来週はみのる塾の塾長として、地元の喜々津中学校と喜々津小学校の卒業式に参加させていただく予定です。

いろいろ違って、どれも素晴らしい卒業式になることと思います。
感動すると、心が洗われてすっきりします。
卒業生の皆さん、感動をありがとう!

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