みのる塾|諫早市の学習塾「夢をつくる未来をつくる !」

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燃える夏ゼミ!2013

2013年8月6日 副塾長

●熱中症対策引き続きお願いします!

●中2数学特訓授業

夏ゼミ数学は、社長と私の2人体制で教えている
ということは前回お知らせしました。その授業の
中で見つかった最初のつまずき「割合の問題」の
特訓授業を先週行いました。

授業の最後にした確認テストは、全員合格でした!
全員理解の目標は達成しましたが、それをテストで
どう生かすかが重要ですから、もう少し間をおいて
再度テストしてみたいと思います。

●中3は忙しい!

中3の夏ゼミは、この時期にやらねばならない事を
1つ1つこなしているところです。かなり大量にな
っているので、まだ8月に入ったばかりなのに、
「今までで一番勉強している!」という感想をつぶ
やいた受講生もいました。まだまだ忙しい日々が続き
ます。がんばれ中3受験生諸君!

●さあ、明日8月7日は「グリーンランドバスハイク」だ!
みんなで盛り上がろう!!

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田舎でのBBQが孫たちに大受けだった!

2013年8月6日 代表

 孫たちが大きくなり

私オリジナルの自宅BBQが

今年大受けでした。

 理由は、はっきりしています。

孫たちが住んでいるマンションでは、

炭火などを使ったBBQが

出来ないからです。

長女の家族(今回旦那は仕事で来れなかった)は、

7月21日から10日間滞在しました。

しかし、今年は私が中1~中3の数学を担当したり、

送迎が多く入ったりしていたのと家内も同じ日となると

なかなか出来ませんでした。

BBQ 田舎 011

BBQだけでなく、

花火も楽しみにしていたようです。

特に、長女の第1子の百音は

小学3年生になったので

結構自由にやらせてもらえたようです!
BBQ 田舎 010

長男たちは8月1日から

4泊5日の予定で帰省して来ました。

長男のところは、

2人の孫と嫁さんも

一緒に帰省しましたので

賑やかなBBQになりました。

年中さんになった亜衣梨が

初体験で憧れていたそうでしたので

特に大喜びでした!

BBQ 田舎 004

勿論、食べ終わると

恒例の花火も長女のところと

同様公平にやったのは

言うまでもありません!

息子も嫁も楽しんでいました!BBQ 田舎 016

BBQ自体私にとっては

日常茶飯事とまではいきませんが、

仲間を集めて年に何回かはやる行事みたいなものです。

しかし、都会人の彼らには

新鮮に映るのでしょう!

BBQ 田舎 008

彼らが中学生になる頃までは

田舎に帰省した時の「恒例行事」になりそうです!

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食事のマナーで一番気になること!

2013年8月5日 代表

20130803-103009.jpg

食事時に家族と一緒の場合は

ちゃんと小さい頃からしつけてあるので

あり得ませんが、

他人様とご一緒する時には

偶に不愉快な思いをすることがあります。

中でも私が一番嫌いなのは、

口を閉じないで「クチャクチャ」言わせながら食べるのを

聞いたり、見たりした時です!

どんなに身なりが良くても、

どんな美人でもがっかりします。

というか、折角食べている料理まで

不味く感じてしまいます!

その人は、美味しいのでしょうか?

今朝の実践マナー塾に出ていた箸を振り回す、

口から上に箸を上げないなどのマナーも

徹底できていない人を

多く見かけます。

こういうのは「しつけ」の問題と私は考えていて

如何に「家庭教育」が低下しているかの証だと

思っています。

「家庭の教育力」回復を願いたいと思います!

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今度は、長男の家族が!

2013年8月4日 代表

夏休みを利用して

今度は長男の家族が東京から帰省してきました。

前回会ったのは

私たち夫婦が上京した1年2ヶ月前の6月でした。

その時は、まだ次女が生まれる前でしたので

長女はお母さんべったりでしたが

今回会ったら随分成長していました。

今は幼稚園の年中さんなので

それも成長の一因かも知れませんね!

20130804-223622.jpg

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親から子へ、子から孫へ!

2013年8月3日 代表

20130802-104716.jpg

この子は、長女の第1子です。

現在小学3年生のとてもキュートでお茶目な子どもですが、

しっかり親のDNAは、引き継いでいるようです。

幼稚園の中年さんの時期、

2年弱父親がアメリカ合衆国ニューヨーク勤務だったこともあり、

ニューヨーク郊外のハリソンに住んだ経験があります。

当時はバイリンガルのように

英語をぺらぺら喋っていましたが

今は、そこまではありません。

しかし、帰国して小学生となった後も

「英語」はちやんとレッスンを受けたり、

母親に教えてもらったりしながら学習を続けてきました。

その結果、小学3年生なのに

既に「英検」は3級に合格しています。

先ほど、「DNA」の話をしましたが、

実は私自身が中学生の頃から英語が大好きで

「英語弁論大会」「ディクテイションコンテスト」「スペリング大会」などに

出場し校内では敵なしの状況だったので

学校を代表して郡大会、県大会などに出場していました。

当時は、「英検」「TOEIC」「TOEFL」などは

ありませんでしたので、こういうのにチャレンジしていたのでしょう。

そして高校生になると、

学校の英語だけでは物足りなくなり、

平戸のナザレン教会(プロテスタント)に毎週通うようになりました。

佐世保から講師として見えていたサリバン先生に

「聖書」と「英会話」を教えてもらうのが楽しみでした。

だから、学校帰りのフェリーの中で

外国人を見つけると覚えたてのブロークンイングリッシュで

良く喋り駆けたものです。

そんな私でしたが

大学では父親の勧めもあって「中国語」を専攻しました。

しかし、当時は国交が回復していなかったため、

就職先は限られており

私はトヨタに就職しました。

でも、この選択は今塾という商売をやる上で

役立っていますので間違いではなかったと思っています。

さて、そういう父親の下育っていった長女(孫の母親)は、

当時は珍しかったと思いますが、

地元の公立中学校に進学したくないと言い出したのが

小学5年生でした。

そこで、長崎の純心中学・高校で

中高6カ年をお世話になり、

大学受験で上智大学外国語学部フランス語学科と

長崎大学経済学部に合格しました。

しかし、純心に進学した時点から

上智大学で学ぶというのが長女の目標でしたので、

迷うことなく東京での学生生活を選びました。

長男以上に彼女は

質素な生活を余儀なくされましたが

きっちり4年間で学部を卒業し

今の旦那と知り合うきっかけになった会社に

就職しました。

そして、結婚するために

もう一社転職をした後、

めでたくゴールインをして現在があるというわけです。

こういう因縁から

父親(長女の旦那)が勤務の関係上、

アメリカ生活を短期間経験できたことが

今の孫の英語学習に繋がっているように思います。

親から子へ、子から孫へと

連綿と繋がる「教育」の神髄に向かって

わが家の挑戦はまだまだ続きます!

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