みのる塾|諫早市の学習塾「夢をつくる未来をつくる !」

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バンクーバー見聞録(その2)…「つじうら」に入っていた御神籤!

2013年8月21日 代表

DSCF6547

これは、バンクーバーのカンボジア&ヴェトナム料理店で

帰り際にもらった長崎の正月に出す「つじうら」というお菓子に

入っていたモノです。

外国でまさか「つじうら」に入っている

「御神籤}をもらうとは思ってもいませんでした。

英語で書いてあるので分かりづらいと思いますが、

自分で訳してみてください!

因みに、「つじうら」をご存じない方も

いらっしゃるかも知れないので

若干解説しておきましょう!

「つじうら(辻占)」は

日本で行われた占いの一種で、

「橋占」「夕占(ゆうけ)」とも言い、

夕方に辻(交差点)や橋のたもとに立って

通りすがりの人々が話す言葉の内容を元にして

占うものでした。

万葉集にも出てきますのでかなりの歴史があります。

京都の伏見稲荷のものが一番有名ですが、

新潟・石川・長崎などの各地に

辻占煎餅が残っています。

北米の中華料理店などで

出される「フォーチューン・クッキー」という同じ形状のお菓子も

この「辻占煎餅」から派生したと言われています。

ということは、

今回私が入った「ベトナム料理店」の経営者は

中国系の人だったのでしょうか?

2回食べに行きましたので

2枚紙切れをもらいました!

ところで、どんな意味がお分かりになりましたか?

わが家の正月の「お菓子」には

欠かせないものでした。

それをまさかバンクーバーで

しかも季節外れの時期にもらったので

びっくりするやら、感動するやらでした!

 

 

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バンクーバー見聞録(その1)…バンクーバーイエロータウンロータリークラブに出席!

2013年8月20日 代表

エールタウンロータリークラブ

今回で4回目の出席となりました。

カナダのバンクーバーにある「バークーバーエールタウンロータリークラブ」です!

通常の例会場は、

Fairleigh Dickinson University

842 Cambie Streetで開催されるそうですが、

今回は日本でいう職業奉仕委員会主催の職場訪問みたいなものでしょうか?

Milano’s Coffee Roasteryという

156 West 8th Avenue,Vancouverで開催されました。

会場までは、前会長と奥様が私のホテルまでお迎えを頂き、

大変恐縮しました!

上海出身の中国系移民の方だったので、

多分ご配慮があったのでしょう!

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夏ゼミ後半開始!

2013年8月20日 副塾長

●昨日大村市で38度を記録しました。
引き続き熱中症対策よろしくお願いします。

●夏ゼミ後半が19日(月)から始まりました。
なんと中1のSさんは、塾がお休みの期間中に
数学の夏ゼミテキストをほとんどしてしまって
いました。すごいですね。あとはしっかり復習
して、夏休み明けに行われる学校の実力テスト
で、この夏に頑張った成果を発揮してもらいた
いです。

●他の学年の皆さんもかなり実力がついてきたよ
うです。残り少なくなってきた夏の時間を、有
効に利用してほしいものです。

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トイレサインのいろいろ!

2013年8月19日 代表

バンコクのトイレサイン 西日本新聞

今日ランチを食べに

近所のレストラン松新に行ったときに

西日本新聞にこんな記事を

発見しました。

最上段左側の女性トイレの表示が

もろにリアルで面白いなあと思いましたので、

思わずi phoneで

撮してきてご紹介している次第です。

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ペットも家族の一員です!

2013年8月18日 代表

2013.4.3 わが家のペットたち 005

わが家には、猫2匹と犬1匹が

家族の一員として生活しています。

ところが、そこにこの夏は長女と2人の子ども、

そして長男夫婦と子ども2人が

相次いで帰省しました。

しかし、最初この写真に見える「モン」ちゃんだけは

みんなに懐くことはありませんでした。

そのため、約2週間は

夜は外で夜露をしのぐという生活をしていました。

2013.4.3 わが家のペットたち 009

 また、この子は

「スカイ」君というトイプードルです。

 長女の旦那の実家からやって来たこともあって

長女の子どもたちも直ぐ懐いてくれ、

私たち夫婦が気を遣う場面はほとんどありませんでした。

 しかし、長男のところが来たときは

何時も気を遣わないといけない場面が多くあって

とても疲れました。

 やはり、小さい頃から

生き物(中でも家族と生活を共にする犬や猫)に慣れていないと

とても大変です。

 前述した2匹はまだ生後1年ぐらいなので

人間と接触するのも無邪気に遊んでもらえるものと考えていますので

いきなり飛びかかったりするわけです。

 しかし、慣れていない人や過去に怖い思いをした人は

引いてしまうのも仕方のないことです。

 今年の夏ほど長男の家族に

気を遣ったことはありませんでした。

 以前(4年前)に飼っていた「ラッキー」は

老犬でしたので動きも緩慢だったので

何も感じなかったのかも知れません。

 しかし、もう1匹の猫「ミー」ちゃん(9歳)だけは

大丈夫だったようです。

 矢張り、歳の差なのでしょうか?

2013.4.3 わが家のペットたち 008

 以前は、この子が一番ストレスを受けていて

長女・長男の家族が帰るとぐったりしていたのですが

今回は一番平気だったようです。

 1年365日のうち、

私たち夫婦にとっては「モンちゃん」、「スカイ君」、

そして「ミーちゃん」が子どもと同じような感じになっていますから

普段の生活が戻るとホッとします!

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