みのる塾|諫早市の学習塾「夢をつくる未来をつくる !」

みのる塾
TEL:0120-43-5076
長崎県諌早市多良見町中里129-9

みのる塾

勉強が好きになる「アプローチ法」にこんな方法があったんですね!

2014年1月2日 代表

読書好きだった行正り香さんは

『大草原の小さな家』に出て来た

パイとかスコーンという料理が美味しそうだっという理由から

絶対食べたたいと思い、1年間カリフォルニアの高校に

留学させてもらったそうです。

その時の縁がきっかけで19歳で再渡米で料理の腕を磨き、

それが高じて当初は大学に行く予定がなかったのに

すっかり勉強に目覚めた行正さんは、

カリフォルニア大学バークリー校の3年に編入したそうです。

「人生、何がチャンスか分かりません。

だから素直に流れに乗ってみる」という言葉が

凄く印象的で、素敵でした!

引っ込み思案で何事にも腰の引けている人に

この行正さんを見習ってほしいものです!

IMG_9999

Tweet


最後は、神頼み!

2014年1月2日 代表

今年も、矢張りやって来ました!

太宰府天満宮です。

みのる塾は、毎年受験生の合格祈願のために

本人に代わって太宰府天満宮へ行き、

お参りをします。

それだけでなく「合格」を祈願した

「合格しゃもじ(運をかき集めることから)」を

本人たちに渡すことにしています!

image

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

塾長(家内)と1月2日の午前7時40分に自宅を出て

太宰府天満宮にやってきましたが、

太宰府近くになると渋滞が始まり、

結局大駐車場に着いたのは10時頃になりました。

初日が90万人ぐらいの人出で、

私たちが行った2日は80万人ぐらいだったそうです。

 

Tweet


日本的年末の光景と正月の風物詩!

2014年1月1日 代表

私が小中高の時代は

まだ昔の名残が色濃く残っていて、

年末28日?になると

本家の黒瀬重次家に親戚が集まって

餅つきをしていました。

そして、31日の年の瀬には

門松を玄関横に建て、

夜になると父親と私が仏壇、神様に供え餅を飾り

お参りが終わり、紅白歌合戦を見て

除夜の鐘がなる頃に

年越し蕎麦を食べてようやく眠りにつくのが

我が家流でした。

しかし、それも私の母が元気だった頃と

子供たちが独身で帰省していた頃まででした。

今年からは、

毎年書いてきた「年賀状」も

会社と個人の印刷した年賀状は廃止にします!

残るのは、塾から出す

保護者と塾生、そして親戚だけとなります。

それから、御節料理も本格的なものではなく、

簡単に済ませようということにしました。

浮いたお金と時間で

将来的には「海外旅行」がしたいと

思います。

日本的な文化や風習に染まりきれない

私たち夫婦なのです!

 

 

 

 

Tweet


365日も過ぎ去ると、あっいう間!…今年も「みのる塾」を御愛顧頂き、感謝、感謝でした!

2013年12月31日 代表

 

image

Tweet


行って来ました!

2013年12月31日 代表

 

image

Tweet


« 前へ 1 … 164 165 166 167 168 169 170 171 172 173 174 … 283 次へ »

Copyright © みのる塾 All rights reserved.