みのる塾|諫早市の学習塾「夢をつくる未来をつくる !」

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友あり、ヴェトナムより来たる!

2014年2月27日 代表

来週火曜日に

2010年1月に開催された

「日越友好ダナンハーフマラソン」に出場して以来

仲良くなった中村雅身さんが

ヴェトナムから日本にやってきます。

帰国と言うよりビジネスの性格を帯びているようです。

ダナンハーフマラソン以来、

中村さんは、「中ちゃん」、

そのもう一人の立役者である園原さんは「園ちゃん」、

そして私は「黒ちゃん」というニックネームで

呼び合う仲良しになりました。

これは、偏に園原健弘氏(バルセロナオリンピック50km競歩代表選手)と

中村雅身さんとのご縁によるものです。

3月3日に関空から福岡、4日に福岡から長崎を経由して

4日の夕方多良見のわが家に1泊します。

因みに、中ちゃんの来崎は

去年ベトナム友好協会理事長の冨岡さんと一緒に

お会いして以来2度目となります!

「友あり、遠方より来たる!」

「亦楽しからずや!」ということで、

私のアウトドア料理や手料理で歓待しようと考えています。

ヴェトナムに持ち帰ってもらう「ダッヂオーブン」も

中ちゃんにプレゼントして

ダナンのEENAホテルのファンさんと

今回のことが再現できたらという目論みもあります!

2014.01.08~14 ベトナム旅行2014年1月 0172014.01.08  ベトナム旅行 011

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この写真は、ホイアンで中チャンの友人のオランダ人主催のパーティに闖入したときの写真です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

EENAホテルーオーナーのファンさんと

中ちゃんとの2ショット。

中ちゃんは私より3歳年下ですが、

様々な点で共通項があり、凄く気が合います。

「好奇心旺盛」なのも同じだし、

身体を鍛えて運動するのも一緒だし、

飲んだり食ったりして

大勢の外国人や若手の日本人と親しくなりたい点も

共通しています。

そして、考え方が何時も斬新でアグレッシブです!

これから2人で共同して新しいプロジェクトを立ち上げていき、

日越友好や人財育成に貢献できたらいいなあと

考えてている今日この頃です。

中ちゃん、お待ちしています!

2014.01.08  ベトナム旅行 013

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「IM」が、無事再開されることになりホットしました!

2014年2月26日 代表

昨日諫早多良見ロータリークラブの例会で

2月15日開催予定だったIMが首都圏に降った大雪のため、

田中作次RI直前会長夫妻が来崎出来なかったことから

急遽中止になりましたが、

関係者の再調整の努力が実って

4月29日に再度田中作次RI直前会長をお迎えして

IMが開催されることが決まったと報告されました。

私は、何一つ関係していませんが

北島さん、中村さん、柴田さんの2月13日から15日にかけてのご苦労を

陰ながら知っていただけに

本当に喜びに堪えませんでした。

しかし、IMが終了してしまうまで芯から喜べませんが、

それにしても再開に漕ぎ着けたことは、私にとっても嬉しいことでした。

2014.02.24 例会

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その立役者である北島ガバナー補佐と中村実行委員長、

そして田中作次直前RI会長とのパイプ役の柴田直前会長の3人を

囲んで山下さん、それに私というメンバーで

私の教え子の近藤公浩君が経営参画している

居酒屋「千客万来」で楽しい一時を過ごしました。

この店は、去年の11月にオープンしたばかりで

まだ3ヶ月しか経っていません。

カウンター席が10名ぐらい、

奥は囲炉裏を囲みながら会食できる席が4テーブル、

20名から24名ぐらいは座れそうです。

料理も肉類・鮮魚類・野菜類を炭火で焼いて食べるだけでなく、

調理場で「刺身」、「天ぷら類」、「焼き鳥」など、

飯類、麺類など食事もできます。

非常に落ち着いた雰囲気の店です!

今回で2回目の利用でしたが、とても気に入たので

皆様をご案内した次第です。

山下さんも早速今週末辺りに利用しようかなあと仰っていました!

2014.02.24 例会 002

 

 

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自分に勝つ心

2014年2月25日 副塾長

 2月も今日を入れてあと4日となりました。
3月間近かです。公立高校を受験する中学3年
生の皆さん、いよいよ大詰めですね。勉強はは
かどってますか。

 スポーツでも勉強でも「ライバル」は大切で
すが、いざ試合や入試の本番で大切な事は
「克己心」です。自分の心に打ち勝つ強い意志
と忍耐力です。

 入試で結果を出すために最後まで全力でやり
抜いてください。
 素晴らしい結果が出ることを祈っています。

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「メタボ」は万病の元(第3回)…リバンウンドからの脱出!

2014年2月25日 代表

前2回で述べましたように

私は社会人となってこれまでに何度も

スリム体と肥満体を繰り返してきました。

また、自分の闘病経験だけでなく

父親が同じ病院や医師を信用しすぎたばかりに

尿道結石から膀胱腫瘍、そして膵臓癌で

77歳で亡くなったこと。

長男は名医のお陰で「川崎病」に罹りましたが、

生還できました。

また、第1回で述べました寮生から学んだ

食生活の重要性などの多くの体験から

いわゆる普通の人が信じている常識を

疑うようになりました。

私たちの体調不良や不健康な状況は

「未病」といわれる段階から進行していて

医師や薬では治せないのではないかという仮説を立てて

「食べ物」「医療」「薬」などについて

あらゆる機会を通じて深く学ぶようになりました。

その結果、たどり着いた結論は「カロリー神話」から脱却して

「糖質ゼロ」または「糖質制限」をすることで

日常の活動が「タンパク質」と「脂質」だけでもできることを

3年近く人体実験を続けて証明して参りました。

糖質(炭水化物から食物繊維を除いたもの)を摂らなくても

腹は空かないどころか、健康体を維持できることが

分かりました。

あれほど、増えては減らし、減らしては増えていた体重が

今では嘘のようにコントロールできるようになりました。

海外に出かけたり、宴会が続くと

一時的に体重が増えても

直ぐ落とすことができるようになりました。

私の母は今年97歳です。家内の母親も94歳になります。

また、私の妹の嫁ぎ先のお母さんは、

何と101歳になります。

こんな「センテナリアン」が多い家系にいるのですから

私は父親と違って体重をコントロールし、

筋肉量を増やすことで「基礎代謝」を高め、

長生きすることでその「転ばぬ先の智恵」を

後生の人たちに伝えていきたいと思います。

「糖質」といえば、真っ先に思い浮かぶのが

和食に欠かせない「米」「そば」「うどん」などです。

また、パンやスパゲッティなどの食べ物を

上げる方もいらっしゃるでしょう。

他にも、女性の大好きなケーキ類、お菓子類などのスウィーツ系を

思い浮かべる人も多いでしょう。

清涼飲料水やスポーツ飲料にも多量の糖質が含まれています。

しかし、これらを「角砂糖」に換算すると

パン一枚で12個分もあるというと大抵の人は

ぞっとされると思います。

また、コーラなどは500mlで30個分ぐらいの角砂糖の分量ですが、

その角砂糖を食べることのできる人が一体何人いるでしょうか?

これらの糖質を含む食品群は「たばこ」や「麻薬」と同じ常習性があるので、

ほとんどの人はやめることができないのです!

私も宴会や食事会などで

避けられない場合は無理せず皆様と同じように

糖質を頂く場合もあります。

しかし、それは1週間に1回あるかないかのレアケースです。

前述したとおり調節できるようになりました。

現在、身長はほとんど変化がありませんが、

体重は昨日の段階で60.45kgで、ウエストは70cmなので

中3生ぐらいの体型を維持しています。

細身の28インチのジーンズが履けたり、

胸囲が90cmウエストが70cmの細身のYA体のシャツを

普通に着用てきるようになりました。

シルエットが美しくなれば

多少若者風の派手な色の上衣やパンツを着ても

様になりますから優越感に浸れること間違いなしです!

今考えていることは

「誰にでもできることを、

誰も出来ないぐらい高いパーフォマンスで

誰も出来ないところまでずっと続けよう」ということです!

多分「できないと思えば、できないし、

できると思えばできるだろう」と思います。

だって、第三者や他人がするのではなく、

演ずるのは「自分」ですから!

2013年 ホノルルマラソン 121

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2014.02.01  フェイスブック用写真 002

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最初のは、去年12月に

ホノルルマラソンを走ったときに

私の走りや歩きの先生で

バルセロナオリンピック50km競歩代表選手だった

園原健弘氏とのツーショット写真です。

そして、2番目は

2014年2月にフェイスブック用に

撮り直した写真です。

これからも「糖質制限」を実行することで

「健康」を維持し、「体型」も維持していきたいと思います。

 

 

 

 

 

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22日(土)は、「ウルトラウォークラリー」の歩友と佐世保で会った!

2014年2月24日 代表

鹿児島の中村正文さんとは、

昨年開催された「第2回ウルトラウォークラリー」の受付会場で

初めてお会いしたとき「黒瀬さん、写真をご一緒させてください」と

お申し出があって以来のお付き合いです。

嬉しいことに過去何度も優勝経験のある福岡県の千代田泰さんと

私たち2人だけへのリクエストだったそうです!

それ以来、フェイスブックでやりとりをしていましたが、

今回はお嬢さんが間もなく長崎県立大学を

卒業されるということでの来崎でした。

そこで、長崎県では最も古い老舗の焼き鳥屋である「雀の巣」で

昨年の「ウルトラウォークラリー」以来

再会を果たしたというわけです!

image

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

中村さんは、鹿児島で仕事が終わられてから

自家用車での佐世保入りでした。

私は、JRのシーサイドライナーで佐世保駅に着き、

ホテルに荷物を預けてから「雀の巣」に到着しました。

駐車場がこの界隈は満杯ということで

暫くの待ち合わせがありましたが

間もなく顔を合わせることができました。

前述しましたように去年写真のリクエストは頂いたものの、

会食を共にするのは今回が初めてでした。

しかし、お互いの毎日の行動がFBで分かっていますので

違和感なくスムーズに様々な話の花が咲くのに時間はかかりませんでした。

しかも、この店には鹿児島の芋焼酎である「黒瀬」があったので

盛り上がること限りなしでした。

それをボトルで頂き、遂に2人で1本空けてしまったという次第です。

また、隣にいた20代最後のお嬢さん3人組とも交流でき、

中村さんとのツーショット写真も撮してもらうことが出来ました!

私たちが佐世保島原間の105kmを

5月連休に凄いスピードで歩くことと聞いてびっくりしていました!

また、我々のファンが増えそうです。

何事も、「習うより、慣れろ!」と伝えることが

できたかも知れません!

2014.02.22・23 鹿児島の中村さんと佐世保で! 016

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