みのる塾|諫早市の学習塾「夢をつくる未来をつくる !」

みのる塾
TEL:0120-43-5076
長崎県諌早市多良見町中里129-9

みのる塾

朋有り、ヴェトナムより来たる!

2014年3月6日 代表

2014.03.04 朋有りベトナムより来たる 001 (11) 先日4日は、

2010年1月の「日越友好ダナンハーフマラソン」出場以来親しくなった

ヴェトナム在住13年目を迎えた

中村雅身さん(通称中ちゃん)が長崎に仕事で来たついでに

わが家に初めて泊まりに来てくれました。

前もって分かっていたのですが、

彼からのリクエストで「ダッチオーブン料理」を作る必要があり、

ロータリー有志仲間への連絡が天候の関係で

遅れてしまいました。

しかし、同志というのは嬉しいもので直前でしたが、

3人駆けつけてくれました。

2014.03.04 朋有りベトナムより来たる 001 (6)

南ちゃん、石田ちゃん、堀ちゃんの3名です。

他にも、3名の同志に声かけましたが

直前でどうしても都合が付かれなかったようです。

わが家の庭でBBQパーティをやるのは、久しぶりでした。

中ちゃんからリクエストのあった

ダッヂオーブン料理の代表格は

何と言っても「スタッフドチキン(丸鶏の蒸し焼き)」で

こんな感じに出来上がりました。

2014.03.04 朋有りベトナムより来たる 001 (5)

それにしても、天気予報はよく当たりますね。

しとしと雨でしたので

何とか車庫の屋根の下で「雨よけ」はできました。

実は、ブルーシートも用意していたのですが、

人数が少なかったので

車庫の屋根下を雨宿りにしました。

中ちゃんは、何時もヴェトナムでは

様々なパーティに出席しているだけに初対面のみんなと

打ち解けるのも早いし、上手でした!

2014.03.04 朋有りベトナムより来たる 001 (2)

後料理としては、

沖縄の豚足料理の「テビチ」、「殻付き牡蠣焼」

豚バラのブロセット、野菜サラダ、原木椎茸焼き、ピーマンなど

兎に角、食材が余るほど用意したので

皆さん満足して帰られたようです。

2014.03.04 朋有りベトナムより来たる 001 (7)

2014.03.04 朋有りベトナムより来たる 001 (1)

夜の帳が下りると照明も必要ですので、

3方向からスポットで照らしました。

2014.03.04 朋有りベトナムより来たる 001 (3)

中ちゃんとは、片付けが終わってから

帰ってきた家内も含めて3人で

将来の構想について語り合いました。

しかし、彼の朝の出発が午前6時20分諫早発と聞いていましたので

午前零時には就寝となりました。

中ちゃん、楽しい一時を有り難うございます。

2014.03.04 朋有りベトナムより来たる 001 (9)

Tweet


昨日の諫早多良見ロータリークラブの第一例会は?

2014年3月5日 代表

出席委員長の石田先生ご紹介で

長崎大学歯学部教授の角先生のお話でした。

演題は「歯医者のつぶやく放射線の四方山話」というタイトルでした。

もっと、シリアスな話題が提供されるものと思っていましたが、

意外と常識的な内容でしたので、

ちょっと眠気に襲われました。

「放射能」と「放射線」の違いとか、

がん細胞が何故転移していくのかという話は

大変興味深い内容でした。

2014.03.04 諫早多良見ロータリークラブ卓話 003

2014.03.04 諫早多良見ロータリークラブ卓話 001

Tweet


公立高校入試1週間前!

2014年3月4日 副塾長

blog 002

 みのる塾中学3年生の「公立高校合格学習ゼミ」が始まって
4日目です。
 2月下旬に課していた数学・社会の宿題は全塾生がやっており
スムーズに授業展開ができています。
 この時期何となく塾に来て、自主学習などしているようでは
何にもなりません。合格するために必要な「武器(公式など)」
をこの期間に問題を解きながら、授業の解説を聞きながら再確認
し、暗記していなかった語句が出てきたらしっかり頭の中に入れ
ておく。指導する先生がリーダーシップをとって勉強させること
がこの時期大切だと思います。授業を通して、受験時の心構えを
伝えたり、励ましたり。受験生にとってどれだけ頼れる存在になれ
るのかが試される時期だと思っています。
 この集中ゼミは入試直前の3月10日まで行われます。最後まで
あきらめず、お互いに勉強していきたいと思います。
blog 001

Tweet


日本の医療ビジネスは、私たちの老後に福音をもたらすか?

2014年3月4日 代表

父の3度にわたる福岡での医療経験を出発点として、

長男の「川崎病」罹患に至る西諌早のある医院での治療経験、

そして母親が骨折した際、

私が出した無理難題の要求をのんで

手術された田平青洲会病院の見事なまでの対応などで

学習を重ねてきた私は、

私自身がメタボで「糖尿病」になりかかった時期に

成人病センターで診てもらった後の処方箋の薬で一度は回復したものの、

翌年同じ症状で再受診。

この時前回診てもらった医師が休みでしたが、

「病名」が違うのに何故か前回と「同じ薬」が処方されて

この時「医療」「薬」などに完璧に疑念を抱くようになりました。

そこから、自分の身体は自分で守るしかないと考え、

医師以上に自分自身に必要な医療・薬、

そして日頃口にする「食べ物」や「飲み物」にも

目が向くようになりました。

プライマリーケア(1次医療)は、

単に初期医療だけでなく、

最近増えてきた在宅医療(看取り)などを含めた私たちの健康の大部分に

対応しています。

地域で「プライマリケアー」を担う診療所や中小の病院

所謂主治医は患者が何度も受診、検査、投薬に頼ることなく

疾病の発症を予防するような仕組みにすべきです。

しかし、私の先ほどの例で分かるとおり

そういう仕組みにはなっていません。

原因の1つが「診療報酬制度」です。

日本では、注射や手術といった治療ごとに

細かく点数が決まっています。

医師は患者に施した治療の点数の合計を保険者に提出して

診療報酬を受け取る「出来高払い」の仕組みになっているのです。

だから、治療や検査を増やすほどに

売上が増える構造になっています。

私が、母親の手術の時に青洲会病院の主治医に出した条件は

5つありました。

1 どんな目的で、どんな薬を、どれだけの量を投与したか?

2 カルテのコピーがほしい

3 看護日誌のコピーが欲しい

4 主治医の署名と押印、そして院長の署名・押印

5 1週間ごとに提出する

というものでしたが、

主治医は「言われたとおりやりますので、お母さんの手術をお願いします」と

即答されました。

そのお陰で、母は今97歳になろうとしていますが、

健在です。

また、私は「予防」もプライマリーケアの重要な役割だと思うのですが

現在の精度では「地域住民が健康になること」が

経営リスクになってしまうので、

積極的に取り組もうという医師は少数派です。

そのことで、医療費が増加して自治体の財政を圧迫しても

それを国が補填してくれる構造になっていますので

本来の医療とほど遠いのはそんな理由があるからです!

かつて社会主義国で、国営企業が赤字に陥っても

国の補助金などで救済されて存続してきたのと全く変わりありません。

だから、私は自分の健康は自分でしか守れないと悟り、

医療・薬・食べ物・飲み物など多岐に亘る勉強を続けて行くことで

自分に必要なスキルを身につける以外に

「ピンコロ人生、センテナリアンへの道」はないと考えたのです!

 

 

Tweet


フェイスブックページにデビューしました!

2014年3月3日 代表

私は、フェイスブックの個人ページを

始めて何年になったでしょうか?

ツイッターと違うのは

「即時性」が要求されない点です。

暇な方たちと違い、

私たち商売人は自分の都合の良い時間しか

アクセスできません。

それと、140文字以内で表現しないといけないという制約も

ないので重宝しています!

ただ、ビジネスの利用は

「交流」が目的のソーシャルメディアですので

控えないといけません。

その点、このフェイスブックページは

前々から注目していただけに

重宝できるとと思いました。

 

 

Tweet


« 前へ 1 … 148 149 150 151 152 153 154 155 156 157 158 … 283 次へ »

Copyright © みのる塾 All rights reserved.