みのる塾|諫早市の学習塾「夢をつくる未来をつくる !」

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世界で美味しい肉のベスト3について思う!

2014年10月21日 代表

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No1 Seal Meat…アザラシ。

北極圏の人たちは、主食は当然「アザラシ」でしょうね。

イヌイットの人たちは、「タンパク質」だけで生きていますが、

これは人間の体に「糖新生」という機能があるため

「糖分(タンパク質-食物繊維)」を食べなくても生きていくことができると

言われています。

No2 Caribou…鹿の仲間のカリブー。

カリブーの生肉にツンドラの苔をバターのように

付けて食するというのは凄く美味しそうに思いました。

No3 Mutton…羊の肉(つまりマトン)

羊肉のマトンについては、

島原半島に「羊肉」の専門店があって

そこから買ってきたものに

「醤油」「ニンニク」「マーマレード」で味付けをして

炭火であぶって食べるのがわが家流です。

時々ロータリー仲間を呼んで開催する

我が家BBQパーティでは、とても好評でした!

しかし、この文章にあるように

羊一頭を丸ごと2時間じっくりかけて

炭火で焼いて食べるのは、

ワイルドでとても美味しそうです。

兎に角、世界を股にかけて旅した人たちは

昔から伝わる現地ならでは食した方を

味わってきたでしょうね。

私も、ここに挙げてある3つを是非試してみたいと思いました!

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蜘蛛が頭を下にする習性を調べていたら「蜘蛛の糸」の不思議に行き着いた!

2014年10月20日 代表

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蜘蛛の糸には、1 枠糸 2 係留糸 3 縦糸 4 横糸 5 こしき 6付着盤 7 牽引糸など

代表的な糸があって、

大崎先生は、獲物を捕まえる際や、

危機に遭遇して逃げる場合などの「命綱」として使う

「牽引糸」に着目して、

その糸を沢山集めて「蜘蛛の糸の紐」を作って

それをハンモックの一部に使って、

それに先生自身がぶら下がるという離れ業に成功されたことで

注目を集めた方です。

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興味を持たれた方は、

『蜘蛛の糸の神秘』という岩波ジュニア新書を

ご参照ください。

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10月19日は、「孫の日」?

2014年10月19日 代表

10月17日の日経で10月19日が「孫の日」に制定されていることを

初めて知りました。

すると、冒頭書いてあったのは、

「この1年間でどんなプレゼントをしましたか」で、

①玩具・ゲーム機 ②書籍 ③衣料品

次は、「孫と一緒にしたいことは何ですか」には、

①宿泊を伴う旅行 ②外食 ③自分の家への滞在 ④家での食事 ⑤郊外への小旅行

というアンケート結果が示されていました。

これは、私たち「団塊の世代」を狙った

ターゲッティング広告の一種のようですね!

NISAにしろ、この「孫の日」にしろ、

少子高齢化社会をモロに象徴するボリュームゾーンの団塊の世代から

何とかお金を巻き上げたいという思惑が透けて見えてきます。

私ども夫婦も正にその走りですが、

長女の家族、長男の家族共に首都圏に住んでいますので、

大半は「蚊帳の外」という感じです。

見繕って揃えておいたものを、

家内が時々郵送しているようです。

私たち夫婦は、二人ともロータリー、ソロプチと社会奉仕団体に所属していて

その2つの団体への金銭的、人的奉仕も結構なボリュームとなっています。

また、経営している「みのる塾」への経営補助として

個人的な持ち出しもあって孫まで手が出ないのが実態です!

本文を読んでみると日本には

随分と余裕のある方が多勢いらっしゃるんだなあと

羨ましく思った次第です!

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国際ソロプチミスト諫早がフェイスブックを開設しました!

2014年10月18日 塾長

10月17日(金)の例会で、広報委員会が提出した
「ファイスブックの開設」が承認されました。

来年認証30周年を迎えるときに併せて、開設できたことを
嬉しく思います。

国際ソロプチミストの活動を、より多くの方々に知っていただき、
理解とご協力をいただけるよう、フェイスブックを活用していきたいと
思います。

塾生や元塾生、そして保護者の方々などすでに幅広く
フェイスブックを活用していらっしゃる方がいらっしゃいます。

どうか、国際ソロプチミスト諫早のページも訪問してください。

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「瑞穂の国」は、今秋真っ盛り!

2014年10月18日 代表

「瑞穂の国」とは、

私たちが住んでいる日本国のことを意味しますが、

言い得て妙な気もします。

「瑞穂」というのは、

稲穂がたわわに実っている「稲」のことを

意味するのでしょうが、

習慣的にというか、日常的にというか

「米」を主食にして生きているのは、

日本人だけではありません。

東南アジアの国々は大半がお米を食べて生きています。

しかも、日本のように1年に1度しか収穫できないところだけでなく、

年に2回収穫できる国もあるので、

日本以上に大事な換金用の作物となっている国も

存在しています。
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ところで、主食である「米」は炭水化物ですが

このお米から食物繊維を除いたものに、

大量の糖分が含まれています。

この糖分が体に様々なイタズラをしていて、

それが大半の病気を創り出してると言われています!

この情報を得てからは、

毎日の食事は、大半を夕食だけにして「タンパク質」を中心とした

食事に代えました。

でも、エネルギー不足を感じたり、

体調不良になったりはしません!

なぜでしょうか?

人間の身体には、原始の昔から「糖新生」という機能が備わっていて

タンパク質と脂質だけで生きていけるのです。

その典型的な例は、

イヌイットに見ることが出来ます!

まだ、稲刈りが終わっていないところも

多く見られていますが、19日、26日の両日曜日で終わるでしょう!

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それにしても、コンバインで刈り取って

直ぐにお米にするより

天日干しにする従来からの収穫法が

理にかなっていますし、健康にも良いようです!

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