財政面での困難も予想されますが、
岡田武史氏が目指されるのは日本のサッカー界のしがらみから離れた
世界標準の世界に通用する「新しいサッカー選手」育成にあると
指摘されています。
私は、ずっと目が離せないサッカーのプレースタイルは余り興味がありませんが、
「人財育成法」については、大いに関心がありますので
岡田武史氏の今後の動向に
注目していきたいと思います!

財政面での困難も予想されますが、
岡田武史氏が目指されるのは日本のサッカー界のしがらみから離れた
世界標準の世界に通用する「新しいサッカー選手」育成にあると
指摘されています。
私は、ずっと目が離せないサッカーのプレースタイルは余り興味がありませんが、
「人財育成法」については、大いに関心がありますので
岡田武史氏の今後の動向に
注目していきたいと思います!
今年4月からみのる塾の副塾長をお引き受けくださった
石川先生が明日めでたくゴールイン!
石川先生にご指導受けている塾生から、心のこもったお祝いのことばが
びっしり書き込まれた色紙と、温かい拍手が送られました。
この続きは、フェイスブックの方をご覧ください。
写真もアップしています。
以前にも「時計」に関する記事を書きましたが、
今日は「GPSウオッチ」とカシオの「Gショック」に焦点を絞って
書いてみようと思います。
先日は、メガネについて書きましたが、
「時計」の場合は、
ほとんど大半がトレーニング時に使うために
買うことになると思います。
30歳代のトレーニング内容は、
距離や時間も短い「ランニング」で
長くても20kmで2時間程度でしたので
ストップウォッチ的に使えるモノを購入していました。
しかし、最近出場するウォーキング大会は
短くても30kmぐらいで、ウルトラウォークラリーなどは100kmを超えます。
だから、バッテリーの持ちが長かったり、
距離が正確に出てくれないと困ります。
最初、GPSウォッチを買ったのはガーミン社の四角いモデルで
10年前ぐらいだったと思います。
その頃は良く山道でのトレーニングが多くて
誤差が大きかったので直ぐに使うを止めました。
それからしばらくは「セイコーランナーズ」など
普通のストップウォッチ型時計を利用していました。
しかし、ある人から「スントは良いよ」という話を聞いて
スント社の高額な「アンビット」を買って試してみました。
でも、これも実際に使ってみると
誤差が大きいのとモデル自体がでかいのとで
矢張り直ぐに飽きて使わなくなりました。
そして、次に買ったGPSウォッチは、
エプソンのリスタブルブルウォッチ「SF-510T」です。
このGPSウォッチは
30時間も充電しないで連続使用できるという前触れで、
「ウルトラウォークラリー」にピッタリだと思って買ったのです。
ところが、この時計は最初からトラブル続きで、
最初きたのは、充電できずに交換してもらいました。
2度目にきたものもパソコンに接続してデータをバックアップしようとすると
突然固まってしまい、なかなか実用の役に立ちません。
パソコンと接続せずに直接コンセントから充電すれば
使えますので時々利用していますが、
これも距離に大きな誤差が出るので今は気休めにはめている感じです。
次に、シャープのGショックですが、
最初のやつは長崎の夢彩都の紀伊國屋書店に本を買ったついでに
1Fのウインドーをのぞき込んでいたときに
衝動買いしたモノです。
これは、随分飽きずに
矢張り10年ぐらい使ってきたでしょう!
次のGショックは、
第1回の飯塚武雄100キロウォークが開催される前日に
先にご紹介したエプソンのSF-510Tが固まってしまったので
仕方なしに博多駅の阪急百貨店の6階にある
フレデリック・コンスタントで電波時計の「G-LIDE」を買いました。

そして、9月14日~15日の飯塚武雄100キロウォークの日を迎えました。
ストップウォッチは、1時間時計だったので
14、5時間とかは計ることができず、
結局普通の時計としてしか使用できませんでした。
しかし、正午スタートのこの大会は
第1回開催ということで「コース」も熟知していないことから
1分1秒を争うレースとしての位置づけにしていたため私を気楽にさせていました。
でも、この気楽さがこのレースでは
1箇所コースアウトをして大幅なロスタイムをしでかして
第13位という不本意な結果を招くことになりました。
矢張り、「油断は大敵」でした!
それにしても、GPSウォッチの精度はまだまだのようです。
来年出る予定のアップルウォッチに期待したいと思います。
また、アスリートの友人たちが使っている
最近のガーミンも試してみたいと考えています!
11月9日(日)に開催された
福岡の天神をスタートして糸島市の志摩庁舎付近にゴールする
市民参加型の「福岡マラソン」に挑む話題のランナーが
11月5日の朝日朝刊に掲載されていましたのでご紹介します。
1人は、ギネスにも載ったことのある最高齢出場者の阿南重継さん89歳。
後1組は、フルマンソンの合計タイムが
5時間28分23秒で世界最速のご夫婦ランナーで
ギネス記録になったという何とも羨ましいご夫婦です!
2人とも1kmが3分45秒ペースト言うから
私のような鈍足ランナーにとっては別世界の宇宙人的存在です!
結果は、どうだったのでしょうか?
日本でも
飲食店で食べ残したものをテイクアウトする習慣は、
特に宴会の場合はかなり定着してきたように感じるが、
普段少人数で行くレストランや居酒屋での飲食などでは
余り多いとは言えない。
特に、「刺身」のような生ものについては、
夏場に「食中毒」が発生することもあるため、
断られるケースが多い。
しかし、この「doggy bag」は
元々米国で人が食べ残した残飯を無駄にしない目的から
家に持ち帰って「犬」に食べさせたことが起源と言われている。
だから、それを人間が食する場合は「自己責任」が前提。
つまり、例え食中毒になっても
食べた人が悪いということになり、
日本のように食事を提供した側が
悪いということにはならないらしい。
ここら辺にも、食に対する彼我の違いを
垣間見た思いがする!