行政が直接「英語」だけに特化した村を作る構想は
初めてではないでしょうか?
ハウステンボスに「英語」を公用語にしているホテルが
国内で初めて出来たことは知っていましたが、
行政がやるのは珍しいでしょう!
ハウステンボスのホテル名は、
「ウォーターマークホテル長崎」と言って
館内表示、お客様への接客・サービスに至るまで
全てが「英語」で提供されていますが、
その他にイングリッシュスクエアとの提携によって
「ビジネス英語」、「ギッズ英語」などの研修会も開催されています!
でも、これは民間がやることなので
やろうと思えば、直ぐにでもできることですが、
行政がやるとなると結構ハードルが高かいのではないかと推察できます。
例えば、区長にしろ、都知事にしろ、
トップダウンをやろうとしても
実際にそれを運営する立場の人たちが
色々と出来ない理由を並べ立てて
頓挫することが多いからです!
その辺りを良くクリヤーして
実現に漕ぎ着けられたなあと感心しました。
是非、成功してほしいと念願します!
このことは、22日の朝刊で知りましたので、
どんな構想かは、後程その記事を紹介してみたいと思います。











