みのる塾|諫早市の学習塾「夢をつくる未来をつくる !」

みのる塾
TEL:0120-43-5076
長崎県諌早市多良見町中里129-9

みのる塾

送迎車(10人乗りワゴン車)のみのる塾の看板を一新しました!

2014年6月2日 代表

みのる塾のワゴン車の看板を

久しぶりに一新しました。

前は「夢をつくる 未来をつくる みのる塾」というロゴと

「個別進学アカデミー」というロゴを載せていましたが

時代の変化に合わせようということで

リニューアルしました。

今回の主な変更は、みの塾から巣立っていった人たちが

中高一貫校の青雲・諫早・長崎日大・活水なとで

学年トップや学年上位をずっとキープしてくれていて

東大・京大・慶応・早稲田などに進学して世界へ羽ばたこうとする人たちが

出て来つつあることから゛「みのる」から世界へ花さく子どもたち゛としました。

いや、その前に既に海外に出かけて

見聞を広めた人たちも少なからず出て来ました。

その中心となるのが、5年前からスタートさせた

「プレジデントコース」です。

今回、それも浸透させたいと考え、ワゴン車の後部に載せてみました。


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これ以外にも、HPのリニューアルを準備してきましたが

まだ出来上がっておりません。

長年勤めていた社員が3月10日で辞めましたので

我々夫婦と新副塾長以外に4名のパートスタッフが新に加わりましたので

早くHPに載せて告知を急がないといけません!

 

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AKB48無差別傷害事件、秋葉原無差別殺人事件の背景に潜む影の正体は?

2014年6月1日 代表

去る5月25日が午後5時ごろ

岩手県滝沢市の岩手産業振興文化センター「アピオ」で開催中だった

人気アイドルグループ「AKB48」メンバーとの握手会で

男がノコギリを振り回してメンバー、スタッフ計3人に怪我をさせました。

逮捕された男は調べに対して

「人を殺そうと思った」「誰でも良かった」と話しているそうですが、

秋葉原にトラックで突っ込んで多数の人たちを無差別に殺した事件にしろ、

大阪の池田小で児童を殺した事件にしろ、

犯人は何時も似たような「ことば」を話しているようです。

この種の事件は日本だけでなく世界各国でも

頻繁に起こっていることが時々ニュースになります。

しかし、これらの事件は正気の沙汰では起こせるものではありません。

正常な感情や神経の持ち主ならば、

両親、兄弟、親戚、友人・知人など

日頃お世話になったり、支え合ったりしている人たちが多勢いて

多大な悪影響を及ぼすことが容易に想像できますし、

見通せるはずですのでそんな事件を起こすはずがありません!

でも、何時もどこかでこの種の事件が起こっていることから考えれば、

犯人は、冷静でない「心理状況」、即ち「狂気」の状態にあるということを意味します。

私が隠された正体として疑っているのは、

先進諸国の現代人に共通した「食品汚染」です。

この件を詳述すると長くなってしまいますので、関心のある方は以下の書籍を参照してください。

1 『遺伝子汚染』      ジョン・フェイガン著    さんが出版   1997.01.20

2 『食品汚染がヒトを襲う』 ニコルズ・フォックス著   草思社     1998.10.05

3 『狂食の時代』      ジョン・ハンフリース著   講談社     2002.03.29

4 『サラバ環境ホルモン』  山城眞著          みやざきTLO 2004.05.01

私が、食べ物に興味を持ったのは

今よりずっと以前の1980年代でした。

丁度、その頃私は前職の長崎日大で寮の責任者をしていましたが、

立場上寮生に対しては「公平な指導」を しているのに

素直に冷静に従う寮生とイライラカッカして反抗的言動で抵抗する寮生と両極端でした。

そういう反応に随分びっくりした経験があって、

そのことがことがきっかけとなり研究し始めました。

何年か観察していくうちに、

その両極端な反応の原因は「食べ物」ではないかということにたどり着き、

根拠となる参考書籍を探しておりましたら、

菅原明子氏の書かれた『非行は食べ物が原因だった』という本を

みつけることができたのです。

それ以来、そこに書いてあった「白砂糖」「油」「炭酸飲料」などの悪影響のある食べ物を

わが家から排除してわが子たちを育ててみました。

その結果、2人とも正常に育ったことは言うまでもなく、

期待した以上の自己実現を果たして今日に至っています。

日経新聞のコラム春秋に書いてあったように

「他人のすることが、なんでもかんでも気に入らないことを見つけると、

まずそれをふちこわしておいてから理由をでっちあげる」輩(やから)が多いみたいです。

私の周りには、「ぶちこわしてから理由をでっちあげる」人はいませんが、

「他人のすることが、なんでもかんでも気に入らない」人は少なからずいて、

会う度に嫌みを言う人がいます。

こういうタイプの人は、いずれは今回のような事件を起こさないだろうかと

心配しています。

杞憂に過ぎなければ良いのですが…!

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最近ピーチアビエーションなどで欠航が相次いでますが、真相は?

2014年5月31日 代表

日本にも2012年に「LCC元年」と言わて

ピーチアビエーシヨンなどを初めとする格安航空会社が次々と就航しましたが、

最近では欠航が相次いでいます。

これは、主要航空会社のパイロット数は

2013年1月時点で5,686人いるそうですが、

LCC会社のように運航に時間的な余裕がないダイヤの組み方では

余剰人員を抱えることが出来ないので

不具合が生じているのではないでしょうか?

そして、急増するアジア(特に、アセアン諸国)で

パイロット需要が急増していて航空会社間の争奪戦が繰り返されているようにも思います。

一説によると、アジア太平洋地域では

20年後に現在の約4.5倍のパイロットが必要になるという予測もあります。

各航空会社、自衛隊、航空学校など

官民の総力を結集してパイロット養成を急がないといけません。

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マヨネーズを元から作ることができますか?

2014年5月30日 代表

5月20日の新聞を読んでいたら、

「サザエさんをさがして」という記事に

「マヨネーズ」が国内で使われ始めたのは

1925年(大正14年)に

海外でポテサラのおいしさに開眼した

キューピーの創始者が製造を開始したと書かれていました。

わが家でも子どもたちが小さい頃から

「生野菜」を食べさせるのに

マヨネーズは常備のソースでした。

しかし、今から34、5年前のスーパーが閉まった後

夕食を食べているときに

家内がいきなり「マヨネーズ」がないので

野菜サラダが食べられないと言い出したのです。

その時、私は家内に「玉子(卵黄)」「酢」「食塩」「サラダオイル」はあるかと

尋ねました。

ありますと言ったので、実際に目の前で作って見せたことがありました。

実は、私は学生時代に東京で生活していた時

ほぼ4年間「レストラン」で

アルバイトをしていてチーフからマヨネーズの作り方を

教えてもらっていたのです。

今でこそ、夕方までに買い物が終わってなくても

深夜でも空いているスーパーもあれば、

ちょっと走れば「コンビニ」もオープンしているので

困ることはありません。

しかし、それにしても「マヨネーズ」は

様々な料理に領域を広げていっていますね!

レタス巻きの寿司はおろか、エビマヨなどなど、

海外に出ると私たちの想像を絶する使い方が広まっています!


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「自然は巡る!」…この時期の植物は生長が早い!

2014年5月29日 代表

わが家は、玄関前の植木や植栽、家庭菜園と

この時期植物の生長が早いので手入れが大変です!

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家庭菜園には、大梅と小梅が枝葉を広げていますが

冬場の1月頃でないと剪定ができません。

また、道路側に植えている柿の木は

長男が結婚した6年前に「記念樹」として

私が買ってきていたものを家内が植えてくれました。

桃栗3年、柿8年と言いますが成長は早いものですね!

また、この空き地には様々な樹木が植えられていたのですが、

雑木で見苦しかったので大半は私がチェーンソーを使って切り倒してしまいました。

しかし、まだ2、3本残っています。

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玄関前の槙の木は、

平成12年のこの家に住まい始めた時

前の家で植えていた「苗木」を移植したものが

こんなに大きく成長しました。

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他にも、玄関横には

紅葉とか、もみの木とか、松とか

家内が植えてくれたものが

どんどん成長していっています。

 

もう、あれから13年の歳月が流れましたが、

季節は毎年のように巡ってきて

何時も思うことですが剪定する時期が難しいなあということと

プロに頼めば早くて綺麗に仕上がるのですが

自分が持ってきたものは矢張り自分の手で何とかしたいと思います。

手塩にかけた「わが子」と同じ心境でしょうか?

ところで、今年はどうやら「梅」収穫ネットは

仕事で手一杯で張り巡らすことが出来そうにありません!

家内に毎朝迷惑をかけそうです!

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