みのる塾|諫早市の学習塾「夢をつくる未来をつくる !」

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白めだかの赤ちゃん誕生!

2014年8月16日 塾長

2年位前、それまで5年位飼っていた金魚が死んでしまったので、
今度は白めだかを5匹買って自宅の玄関の横の鉢の中で飼っておりました。
夏は西日、冬は表面が凍るときもあるような過酷な環境の中でも5匹は元気に育ちました。

ところが1年たったころより、いつの間にか1匹、また1匹と姿が見えなくなり、とうとう最後の1匹だけになりました。

今年の初夏の頃、そのめだかのおなかに卵らしき小さい粒々を発見しました。

このままでは卵はダメになってしまうと思い、また白めだかを5匹買ってきて鉢に入れてやりました。
ペットショップで、「白めだかのオスをください」と言ったら、
「それは無理だ」と言われ、仕方ないから5匹買いました。
「どうかこの中にオスがいますように」と願いながら。

ところがしばらくすると、水温の違いからと思うのですが、新しい白めだかは次々に死んでしまいました。
今まで飼っていた白めだかは、新しいのに比べて、一回りも二回りも大きかったので、死んでいったのがみんな新しいめだかだとわかりました。

そして、7月下旬、最後に残された古株のめだかもとうとう死んでしまいました。
がっかりして、塾生にも「白めだかが死んじゃった!」と話したことでした。

めだかがいなくなった鉢は、私が忙しかったせいもあって、そのままにしておりました。

そして、昨日、お盆で平戸から帰って着て何気なく鉢を見ると、何と赤ちゃん白めだかが3匹泳いでいるではありませんか!
あきらめていた赤ちゃんが、気づかない間に誕生していたのです。
中でも1匹はとても小さいので、まだ生まれたてだと思います。
とすると、これからも生まれてくる可能性はあるわけですね。
また、明日から鉢を覗く楽しみが増えました。

終戦記念の日、命についていつに無くじっくり考えさせられた時でもあったので、
この新しい命に感動を覚えました。

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ベトナムのミトーからメコン川クルーズを初体験!

2014年8月16日 代表

去る8月前々から行ってみたかった

メコン川クルーズに出かけました。

出かけたと言っても

バカ高い「クルーズ」を国内で予約したり、

ホーチミンで日本語で予約出来る会社に頼んだりするという

馬鹿なことはしません。

現地に行って英語の通じる会社に

直接意思表示をしてオーダーすることにしています。

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先日買った『希望のトレーニング』という本に出ている人たちを見て貴方は何を感じますか?

2014年8月15日 代表

先日長崎の紀伊國屋書店で買った

『希望のトレーニング』という本を手にとって見ますと

先ず、最初に目に付くのが

表紙を飾る超有名プロスポーツ選手たちでしょう!

プロゴルファーの青木功、

ニューヨーク・ヤンキースのイチロー選手、

中日ドラゴンズの岩瀬仁紀選手、山本昌選手です。

その選手たちを指導しているのが、

鳥取で1981年にワールドウィングを設立して

「初動負荷理論」で一躍有名になった小山裕史氏です。

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私は、2008年に長崎の紀伊國屋書店で

当時ウォーキングの理論を固めたくて本を探していて見つけたのが

『小山裕史のウォーキング革命』という本でした。

そして、すぐその年に東京目白駅横にあるデサントの店に

彼が考案した「ビモロシューズ」を買いに行きました。

ところが、この本を買った後2008年12月に

バルセロナオリンピックの50km競歩代表選手の園原健弘氏の

『正しく歩いて東京マラソン完走』という本を読みました。

そして、あろうことか、図々しくも巻末に書いてあったメルアドに

「個人レッスンのリクエスト」をして翌年の6月に親しくなったことから

ホノルルマラソンに出たり、ダナンハーフマラソンに出たりしました。

そんな付き合いの中で話している途中で

ワールドウィングの小山裕史氏はよく知っているよという話も出て来ました。

道理で、園原さんは「デサント」製品などの紹介もやっていたんだなあと納得した次第です。

園原さんは、独立する前は

アシックスの専属バイヤー兼宣伝マンだった時期もあるそうです。

でも、人と人との出会いは不思議なものです。

ベトナムの中村雅身さんとの出会いも

園原健弘氏がネットで「ダナンハーフマラソンに出場しませんか?」というリクエストがあって

それに応じてなければ、今の中村さんとの付き合いもないわけです。

人生は不思議な「運命の赤い糸」で結ばれているようです!

園原さん、「有り難う!出会いに感謝」しています!

園ちゃん、中ちゃん、黒ちゃんのコンビでまたベトナムでご一緒しましょう!

何か、変な方向に飛んじゃいましたね。これまた失礼しました。

2013年 ホノルルマラソン 121

2014.01.08  ベトナム旅行 013

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大地のめぐみには新鮮・安全・美味しいとれたての食材が…、でもそれだけではありません!

2014年8月14日 代表

前にも、「大地のめぐみ」をご紹介しました。

しかし、農家と漁師のバザールと銘打ったお店ですが

それだけではありません。

私は、時々海外にいる友人や知人にお土産が必要なときは

このお店を結構重宝しています。

長崎にまつわる女性やお子様に喜ばれる「お菓子類」を置いたり、

そして私の田舎である平戸の焼酎が置いてあったり、

小分けしても良いような「小瓶」も揃えてあったりしますし、

大量に持っていかないといけないような時にはとても重宝しています!

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こういう面白い看板もユニークです。

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多分、中に入られると

もっと気に入られるだろうと思います。

では、頂いたパンフレットをご紹介して終わりにします。

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みのる塾では「卓球」が人気です!

2014年8月13日 代表

みのる塾には、休み時間に気分転換するためのツールとして

「卓球台」があります。

これは、塾長が卓球が好きだったことから

平成9年に今の森ビルに入居して以来続いています。

でも、今年3月に3階のテナントを森住宅に返すに当たり、

手狭になるため古い卓球台を処分して

廃止しようと言うことにしました。

しかし、ダーツなどより矢張り「卓球」の方が

小学生から高校生まで幅広く遊べるという要望が寄せられましたので

移動などができる新卓球台を導入することにしました。

この夏ゼミも勉強の合間を縫って

楽しんでくれています。

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卓球自体を楽しむ以上に

卓球を通じて「コミュニケーション」が円滑になることが

私にはとても嬉しいことです!

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この3枚の写真は、

まだ孫が母親と一緒に東京から帰省していたときのものです。

卓球を通じて親しい友達もでき、

喜々津夏祭りもその時の交流が元で

Jちゃんと一緒に行くことを約束したようでした。

「卓球」が取り持つ縁で

来年の夏休みのことまで約束していたようです!

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