みのる塾|諫早市の学習塾「夢をつくる未来をつくる !」

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長崎県諌早市多良見町中里129-9

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この花をご存じですか?

2014年9月20日 代表

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18日に久山橋バス停手前の田んぼの横を歩いているときに

群生しているのを発見して秋の光景としてショットに収めました。

この時期、稲がもう少し黄色く色づくと

ベストマッチングの光景だと思います。

長崎県人であれば、「彼岸花」と言うより

「曼珠沙華」といった方がぴんと来る人も多いかも知れません。

もっとも、「曼珠沙華」と言って

ぴんと来るという人は年配者でしようか?

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ところで、ココに咲いていたのは

赤一色だけでしたが、今は白いやつとか黄色のやつとかあるようですが、

昔は赤一色だけだったので「曼珠沙華」と言ったのでしょう。

23日が「秋分の日」で、その前後が「彼岸」でしょうから

毎年、この時期になると赤い花が稲穂や青空に

映える時期となります!

それと同時に脳裏に浮かんだり、

何時ともなしに口ずさんだりするのに

「赤い花なら曼珠沙華 オランダ屋敷に雨が降る 濡れて泣いてた ジャガタラオハル

未練の出船に ああ雨が降る ああ雨が降る」という歌があります。

非常食としての用途もあるらしいというのは

ウイキペディアで調べて見て初めて知ったことでした!

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早崎海岸は昔魚釣りのメッカでした!

2014年9月19日 代表

20歳代後半から

釣りに没頭していた時期があった私は

トレーニングの重要性やウォーキングの大切さに目覚めた頃から

ぱたりと魚釣りを止めてしまいました。

喜々津団地に家を新築したのは平成3年でしたが、

まだその頃は年から年中あちこちに釣りに出かけていました。

一番良く行っていたのは、

太刀魚が確実に釣れる野母崎の脇岬や樺島でした。

次に、良く行ったのが

島原半島の小浜、加津佐を通って行く「早崎海岸」です。

ここは、対岸の天草が目の前で

好漁場として特に有名な場所で「鯛」「メジナ」などが

陸釣りでも釣れていました。

そんな記憶を久々振りに甦らせてくれたのが、

次の朝日新聞記事でした。

今は流石に、こういう記事を見つけても

釣りに行こうとは思いませんが

昔の釣りのメッカとして重宝していましたので

ブログで紹介してみました。

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生命溢れる水を飲みましょう!

2014年9月18日 代表

昨日は、高来町の轟峡まで

水汲みに行きました。

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1度に20リットルのポリタンク×5個を軽トラに積んで出かけますが、

これは何ヶ月か1回やる私の役目です。

喜々津団地に住み始めてから

直ぐ通い始めたように記憶していますので、

もう20年くらいでしょうか?

白木峰の麓からの湧き水とか、

島原の湧水源とか、

井桶之尾観音の水とか

他にも何カ所か訪ねましたが、

私たちは、ここ「轟峡」の岩盤から湧き出てくる水が

一番だと思い、飲み続けています。

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ここは、佐賀県にも近い位置にありますので、

曜日や時間帯を間違うと多勢の人たちから待たされることになります。

私は、平日のお昼時や天候の悪い日を

敢えて狙って汲みに行くことにしています。

普通の人と逆をやれば、

直ぐに汲むことがで来て、早めに帰れるからです。

昨日もそうでしたし、前回もそうでした。

ここは、日本名水百選にも選ばれるほど水質が優れていますし、

長い時間岩盤をくぐり抜けて湧いてきますのでタンクに何ヶ月か保存していても

腐ることはありません。

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汲み終わったら、

この地区の人たちが定期的に

保守点検・清掃などをして頂いていることに感謝して

水神様を拝んだ後「清掃協力金」を

カンパしましょう!

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貸切状態で水汲みが出来るのは

マイナスイオンもタップリと吸うことが出来て

幸せ一杯な気分でしたよ!

皆様も、「轟峡」にお出かけください!

そして、最後に「轟街道ふれあい市」に寄り

みかん、野菜、総菜などを家内にお土産として

買って帰りました。

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飯塚武雄100キロウォークの総括!

2014年9月17日 代表

年度途中であるにも関わらず

この大会への参加を決めたのは、

佐世保島原105kmで開催されてきた

「イチマルゴウォークラリー」~「ウルトラウォークラリー」で知り合いになった

連続優勝5回、通算優勝11回を誇る千代田泰さんが主催者となられて開催されることを

鹿児島の歩友の中村正文さんを通じて知ったからでした。

郵便局から参加費を振り込んだのが

7月9日で、それから100キロウォークに見合う練習量を確保して

ピークを9月14日~15日に持って行けるよう計画しました。

しかし、今年は例年になく雨天の多かった夏場でしたので

練習量を確保するのは大変だったと思います。

私は、雨で濡れても平気ですし、

台風が来てても余程危険を感じるとき以外は歩きます。

そんな訳で大会当日は、あっという間もなくやって来ました。

今回の出場は、初めてのコースに

どんな出場メンバーがエントリーされているかも分からないまま出ましたので、

地図でルートを確認したり、目標ペースを設定したりということも

準備せずに、行き当たりばったりで参加していました。

ただ、事前に目標としていたのは、

出来たらトップ3ぐらいでゴールしたいという漠然とした思いと

小山裕史氏の「初動負荷理論」で最初から最後まで歩き通すという2つのことを

目指した大会でした。

暗の側面として出現したのが、

トップ3にいたものの第1チェックポイント通過後に

「コースアウト」してゴール時点では

13位と沈んだことでした!

しかし、明の側面として出て来たのは

「初動負荷理論」に基づく「フォアフット着地」を最後まで

貫き通すことが出来たことでした!

このことは、マイナス面として右足裏に大きな肉刺を作りましたが、

その反面佐世保島原105kmでは

9年間の長きに亘り悩まされて来た「脚」の痙攣、筋肉痛、「膝痛」などとは

完全に無縁だったことでした。

小山裕史氏が指導されてきた

イチロー選手、青木功さん、山本昌選手などの一流選手が

実績を上げ続けることの出来る秘訣の一端を

自分の身体で初めて実感した大会でした!

「初動負荷理論」は、これからも私のバイブルとして研究し続けて

更に強固なものに進化させていきたいと思います。

だから、今回の飯塚武雄100キロウォークで

通算10回目の出場となった大会は

私に画期的な開眼をもたらした記念すべき大会と言えるでしょう。

矢張り、ちゃんとした目的意識を持って臨めば、

「災い転じて福となす」ということも分かりました!

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関空とハノイが「ベトゼェット」で結ばれる!

2014年9月16日 代表

関空とハノイが「ベトゼェットエアー」で結ばれると

日経新聞で報じられました!

これが実現すると

関空から長崎にはピーチアビエーションが就航していますので、

LCCを乗り継いで

長崎からベトナムへ行くことが出来るようになり

私にとってはまた有利な条件が整うことになりました!

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これが何を意味するかというと

賢い人はお分かりのように

国内線の東京へ行ける金額で

国外までほんのお小遣い程度で行くことができるようになることを

意味します!

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